伺かのこととか
  • 09«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »11
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
もう少し考える
自分が赤、キャラが緑として、「キャラが緑だからお前も緑だろーー」って言われたら「ちがーーう。赤だーー」と思うんだけど、そもそも絵の具の材質は同じでした。そして絵師は私でした。かな。

表に見える色はあまり関係ないのかもしれない。絵の具の一色一色が自分の分身なのかは今の私には分からないけど(広義に考えると、色を認識してるのが私自身なんだから私の分身なんだけど)、その色同士が交じり合って絵になる訳で、一色一色を切り出して見るのは不可能。普段使わない色使うと苦労するし、色の選び方に自分の性格が出るのは確かだけど。

出来上がったものが私の分身なのは確か。

この記事のもとになったのがこれ。個人的な日記(変な言葉だ)に書いたものです。空いてるcgiに移した。発言に一貫性がないような・・・。多分これは「絵師が私だということ」についての気持ちです。絵師が私である限り、私の作ったものは全て私臭いね。多少隠すことは可能だろうけど。

*

色々書くと底が浅くなりそうでアレだな。私は黒子…! 黒子…!
この記事へのコメント

管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバック
TB*URL

Copyright © 2005 doll face. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。